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Certification(認定証)の種類と試験

Certification(認定証)は、LibreOffice/OpenOffice.orgのアプリケーションごとに用意いたしました。

LibreOfficeのアプリケーションのうち、現在は、文書ドキュメントを作成する Writer、表計算ドキュメントを作成する Calc、 プレゼンテーション資料を作成する Impressの3種類について以下のCertification(認定証)を発行します。

  • LibreOffice Certification Writer3
  • LibreOffice Certification Calc3
  • LibreOffice Certification Impress3

OpenOffice.orgのアプリケーションのうち、現在は、文書ドキュメントを作成する Writer、表計算ドキュメントを作成する Calc、 プレゼンテーション資料を作成する Impressの3種類について以下のCertification(認定証)を発行します。

  • OpenOffice.org Certification Writer3
  • OpenOffice.org Certification Calc3
  • OpenOffice.org Certification Impress3

それぞれのアプリケーションごとに用意された試験(6つの問題に5つの設問があります)を受験していただきます。 定められた時間内(45分)に80%を超える正解率を収めた方を合格とします。 加えて、個別の問題(5点満点)の回答が4点以上であることも必要です。

各Certification(認定証)の末尾の数字は、LibreOffice/OpenOffice.orgのメジャーバージョンを表しています。 当Certification(認定証)は、LibreOffice/OpenOffice.orgのバージョン3の知識について認定するものであり、 有効期間はバージョン4がリリースされるまでとなります。

 

当試験が認定するレベルについて

Certification(認定証)の試験は、LibreOffice/OpenOffice.orgの初心者の方も受験できるレベルに設定してあります。 したがって、合格された方は初心者を卒業されたレベルを認定されたことになります。

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